福島に集い咲かそう笑顔の輪 平成26年9月19日(金)~9月21日(日)開催

第68回 全国レクリエーション大会2014福島~福島に 集い咲かそう 笑顔の輪~

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大会委員

第68回全国レクリエーション大会2014福島 大会委員
役    職 氏     名     団           体          ・         役           職
大会名誉総裁 三笠宮崇仁親王殿下
大会名誉会長 下村博文 文部科学大臣
佐藤雄平 福島県知事
大会名誉副会長 小林 香 福島市長
室井照平 会津若松市長
品川萬里 郡山市長
清水敏男 いわき市長
鈴木和夫 白河市長
橋本克也 須賀川市長
山口信也 喜多方市長
立谷秀清 相馬市長
新野 洋 二本松市長
桜井勝延 南相馬市長
仁志田昇司 伊達市長
押山利一 大玉村長
大宅宗吉 南会津町長
前後 公 猪苗代町長
渡部英敏 会津美里町長
小椋敏一 北塩原村長
井関庄一 柳津町長
加藤憲郎 新地町長
大会会長 小西 亘 公益財団法人日本レクリエーション協会理事長
大会副会長 久保公人 文部科学省スポーツ青少年局長
 〃 丸山 正 公益財団法人日本レクリエーション協会専務理事
本多 勉 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会長
鈴木千賀子 福島県文化スポーツ局長
杉 昭重 福島県教育委員会教育長
宗形守敏 公益財団法人福島県体育協会長
五十嵐啓介 福島県スポーツ推進委員協議会長
本間 稔 福島市教育委員会教育長
星 憲隆 会津若松市教育委員会教育長
小野義明 郡山市教育委員会教育長
吉田 尚 いわき市教育委員会教育長
伊藤 渉 白河市教育委員会教育長
柳沼直三 須賀川市教育委員会教育長
芳賀忠夫 喜多方市教育委員会教育長
堀川利夫 相馬市教育委員会教育長
小泉裕明 二本松市教育委員会教育長
青木紀男 南相馬市教育委員会教育長
湯田健一 伊達市教育委員会教育長
佐藤吉郎 大玉村教育委員会教育長
五十嵐竹則 南会津町教育委員会教育長
土屋重憲 猪苗代町教育委員会教育長
佐治和則 会津美里町教育委員会教育長
佐藤信寛 北塩原村教育委員会教育長
目黒健一郎 柳津町教育委員会教育長
佐々木孝司 新地町教育委員会教育長
大会顧問 先崎温容 福島県議会スポーツ振興議員連盟
鈴木 智 福島県議会スポーツ振興議員連盟
丹治智幸 福島県議会スポーツ振興議員連盟
斎藤健治 福島県議会スポーツ振興議員連盟
佐藤雅裕 福島県議会スポーツ振興議員連盟
遊佐久男 福島県議会スポーツ振興議員連盟
矢吹貢一 福島県議会スポーツ振興議員連盟
本田仁一 福島県議会スポーツ振興議員連盟
椎根健雄 福島県議会スポーツ振興議員連盟
佐久間俊男 福島県議会スポーツ振興議員連盟
紺野長人 福島県議会スポーツ振興議員連盟
円谷健市 福島県議会スポーツ振興議員連盟
宮本しづえ 福島県議会スポーツ振興議員連盟
山田平四郎 福島県議会スポーツ振興議員連盟
小林昭一 福島県議会スポーツ振興議員連盟
阿部 廣 福島県議会スポーツ振興議員連盟
西山尚利 福島県議会スポーツ振興議員連盟
勅使河原正之 福島県議会スポーツ振興議員連盟
長尾トモ子 福島県議会スポーツ振興議員連盟
安部泰男 福島県議会スポーツ振興議員連盟
水野さちこ 福島県議会スポーツ振興議員連盟
星 公正 福島県議会スポーツ振興議員連盟
古市三久 福島県議会スポーツ振興議員連盟
石原信市郎 福島県議会スポーツ振興議員連盟
宮下雅志 福島県議会スポーツ振興議員連盟
長谷部淳 福島県議会スポーツ振興議員連盟
渡辺義信 福島県議会スポーツ振興議員連盟
桜田葉子 福島県議会スポーツ振興議員連盟
杉山純一 福島県議会スポーツ振興議員連盟
満山喜一 福島県議会スポーツ振興議員連盟
佐藤金正 福島県議会スポーツ振興議員連盟
柳沼純子 福島県議会スポーツ振興議員連盟
今井久敏 福島県議会スポーツ振興議員連盟
髙野光二 福島県議会スポーツ振興議員連盟
坂本栄司 福島県議会スポーツ振興議員連盟
佐藤政隆 福島県議会スポーツ振興議員連盟
立原龍一 福島県議会スポーツ振興議員連盟
宮川えみ子 福島県議会スポーツ振興議員連盟
阿部裕美子 福島県議会スポーツ振興議員連盟
吉田栄光 福島県議会スポーツ振興議員連盟
太田光秋 福島県議会スポーツ振興議員連盟
斎藤勝利 福島県議会スポーツ振興議員連盟
平出孝朗 福島県議会スポーツ振興議員連盟
甚野源次郎 福島県議会スポーツ振興議員連盟
本田 朋 福島県議会スポーツ振興議員連盟
川田昌成 福島県議会スポーツ振興議員連盟
亀岡義尚 福島県議会スポーツ振興議員連盟
三村博昭 福島県議会スポーツ振興議員連盟
神山悦子 福島県議会スポーツ振興議員連盟
佐藤憲保 福島県議会スポーツ振興議員連盟
遠藤忠一 福島県議会スポーツ振興議員連盟
小桧山善継 福島県議会スポーツ振興議員連盟
青木 稔 福島県議会スポーツ振興議員連盟
宗方 保 福島県議会スポーツ振興議員連盟
西丸武進 福島県議会スポーツ振興議員連盟
渡部 譲 福島県議会スポーツ振興議員連盟
瓜生信一郎 福島県議会スポーツ振興議員連盟
大会参与 森岡裕策 文部科学省スポーツ・青少年局スポーツ振興課長
浅野祥三 公益財団法人日本レクリエーション協会常務理事
笠原憲昭 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会顧問
門間孝一 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会顧問
国馬善郎 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会顧問
大会委員 阿部正樹 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
宇田川光雄 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
岡田史 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
柿本因子 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
工藤智規 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
長野信一 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
橋本英洋 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
福田芳則 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
三好良子 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
師岡文男 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
渡邊佳洋 公益財団法人日本レクリエーション協会理事
小川眞佐子 公益財団法人日本レクリエーション協会
全国事業生涯スポーツ推進チームマネージャー
鈴木二三彦 公益財団法人日本レクリエーション協会
普及推進サービスセンターマネージャー
河原塚達樹 公益財団法人日本レクリエーション協会
スポーツ振興政策関連事業チームマネージャー
小田原一記 公益財団法人日本レクリエーション協会
企画・広報チームマネージャー
片岡敬一 公益財団法人日本レクリエーション協会
総務・経理チームマネージャー
小久保信幸 公益財団法人日本レクリエーション協会支援者育成チーム
公認指導者養成機関チーム人材支援マネージャー
後藤剛彦 公益財団法人日本レクリエーション協会
組織支援チームマネージャー
河崎誠一 公益財団法人日本レクリエーション協会
公認指導者登録センターマネージャー
新谷崇一 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会副会長
中村瑛子 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会副会長
押塚登貴夫 一般社団法人日本インディアカ協会
松浦道夫 一般社団法人日本キンボールスポーツ連盟
黒木実馬 特定非営利活動法人車椅子レクダンス普及会
師岡文男 日本コーフボール連盟
田中み代 公益社団法人日本3B体操協会
青柳 清 社団法人日本スポーツ吹矢協会
楠見昭二 日本ターゲット・バードゴルフ協会
奥島孝康 一般社団法人ジャパンタッチ協会
吉村 正 特定非営利活動法人日本ティーボール協会
川崎篤人 日本ディスクゴルフ協会
馳  浩 一般財団法人日本ドッジボール協会
笠原一也 公益社団法人日本フォークダンス連盟
松本文明 日本パドルテニス協会
師岡文男 特定非営利活動法人日本フライングディスク協会
安西孝之 財団法人日本ボールルームダンス連盟
鷲田紀夫 日本マウンテンバイク協会
田中祥子 日本ユニカール協会
大和田行一 福島県ウォーキング協会
金子勝之 福島県ペタンク協会
市川公男 福島県オリエンテーリング協会
国馬義郎 福島県キャンプ協会
湯田 厚 福島県グラウンドゴルフ協会
渡邉武男 福島県パークゴルフ協会連合会
寺島次男 福島県バウンドテニス協会
望木昌彦 福島県武術太極拳連盟
網田雄治 福島県ユースホステル協会
武石 功 福島県木球協会
庄司勝利 福島県ソフトバレーボール連盟
斎藤正義 福島県綱引連盟
深谷秀三 福島県卓球協会
渡邉武男 福島市レクリエーション協会
吉田修次郎 伊達市レクリエーション協会
中村瑛子 会津若松市スポーツレクリエーション協会
国馬善郎 郡山市レクリエーション協会
諸橋義隆 いわき市レクリエーション協会
村上精一 相馬市レクリエーション協会
江本節子 南相馬市レクリエーション協会
中島道男 うつくしま総合型スポーツクラブユニオン
斎藤千恵子 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事
森川英治 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事
斎藤大介 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事
斉藤富美子 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事
沼沢行晴 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事
松前雅明 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事
佐藤喜也 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事・事務局長
齋藤公子 特定非営利活動法人福島県レクリエーション協会理事・事務局次長

各会場の案内図・アクセス一覧

種目別全国交流大会

特別協賛行事

ウォークラリー

体験ひろば

大会名称について

第68回全国レクリエーション大会2014福島
 大会名称について

平成23年3月11日に発生した東日本大震災により、福島県沿岸部は大きな打撃を受けました。
さらに、震災によっておこった、東京電力福島第一原子力発電所の事故により、
福島県全域が大きな打撃を受けました。

その後、1000日が経過する中で、全国からのボランティアの助けを受けながら、
県民自らが、復興に立ち上がってきました。

一方、残念なことに、目に見えない放射能の恐怖によって引き起こされた多くの風評被害により、
深く傷ついたこともありました。

そのような中、第68回全国レクリエーション大会の開催 が決定され、
その名称をどうするか、準備委員会で検討がなされました。

福島市レクリエーション協会の会長であった故・蒲倉一男氏から
「『フクシマ』や『Fukushima』と表記されるふるさとではなく、
自分たちが生まれ育った故郷を『福島』と表記したい。」という意見がありました。

当時、原子力災害の被災地である福島県は、
マスコミによって「フクシマ」や「Fukushima」と標記されることが多くあったのです。

その蒲倉氏の意見に、
福島市レクの若手から声が上がりました。


「気負いすぎず、背伸びをせず、卑下せず、
ありのままの福島、
今、この時の福島を見てもらおう。」

そして、大会名称が決定しました。

第68回全国レクリエーション大会2014福島という
大会名称には、
「2014年、福島の今を見てもらう全国大会」という
私たちの願いが込められています。

大会スローガンについて

第68回全国レクリエーション大会2014福島大会
スローガンにつ

大会スローガンは平成24年1月から3月まで募集しました。
日本協会の情報誌『レクルー』のほか、
インターネットを通じた募集も行いました。
おかげさまで、200件以上の応募があり、
厳正な抽選で、10の候補まで絞り込みました。

その後、 有資格者の方々のパブリックコメントを頂き、
平成25年7月12日の準備委員会において、
宮城県仙台市、平山智子さん から応募いただいた

福島に 集い咲かそう 笑顔の輪
に決定いたしました。

東日本大震災の被災地「福島」に
全国から たくさんの方々にお集まり頂き
福島」に 笑顔の花が たくさん開くように
そして 「福島」から
新しい笑顔の種が
全国にまかれるように
祈りを込めた スローガンです

大会招致の経過

第68回全国レクリエーション大会2014福島
大会
招致の経過

平成22年 4月 福島県レクリエーション協会会長に本多 勉が就任
         全国大会招致の希望を表明

平成22年 9月 福島県レクリエーション協会法人化

平成22年11月 福島県スポーツ課において全国大会(静岡)視察

平成23年 6月 福島県レクリエーション協会総会・理事会開催
         理事会において全国大会招致を機関決定

平成23年 9月 福島県スポーツ課において全国大会(滋賀)視察

平成23年11月 福島県文化スポーツ局長に、
         正式に開催(共同主催)の依頼

平成24年 4月 日本レクリエーション協会より開催決定通知

平成24年 5月 福島県知事定例記者会見において、
         佐藤雄平県知事から正式に開催を発表

当時の新聞記事

26年に本県初開催へ 全国レクリエーション大会

佐藤雄平知事は17日の定例記者会見で、 平成26年秋に「第68回全国レクリエーション大会」が本県で開催されることを明らかにした。 3日間の開催で、延べ3万人が参加する見込み。本県開催は初めて。

大会は日本レクリエーション協会、県などでつくる実行委員会が主催する。 フォークダンスやスポーツチャンバラ、ドッジボールなどニュースポーツと呼ばれる42種目があり、 このうち20種目以上の実施を目指す。

県内全域に競技会場を設け、参加者には本県観光なども楽しんでもらう。 今後、日程や総合開会式、各競技会場などを決める。25年にはプレイベントを予定している。

佐藤知事は「県民が一丸となって復興に取り組む本県にとって素晴らしい励みになる。 元気な福島の姿を全国に発信したい」と語った。 県レクリエーション協会の佐藤喜也事務局長は「多くの県民に参加してほしい」と話している。 (平成24年 5月18日付 福島民報 1面)

「全国レクリエーション大会」14年、本県で開催

日本レクリエーション協会は、国内最大規模の生涯スポーツとレクリエーションの祭典 「第68回全国レクリエーション大会」を2014(平成26)年秋、本県で初めて開催する。 佐藤雄平知事が17日、定例会見で発表した。 同協会は東日本大震災と東京電力福島第1原発事故からの復興を支援するため本県を開催地に選定、 47都道府県の子どもから高齢者まで約3万人の参加を見込む。

佐藤知事は「全国から多くの参加が期待でき、復興に取り組む本県の励みになる。 大会を通して元気な福島県の姿を全国に発信していきたい」と語った。

大会の開催期間は同年9~11月のうちの3日間を予定、会場は県内全域に設ける。 同協会は「宿泊施設の利用をはじめ観光を促すなど福島県各地域の活性化に貢献したい」としている。

実施種目はフォークダンスやスポーツチャンバラ、ドッジボールなど20種目以上を目標に調整するほか、 生涯スポーツと健康などをテーマにしたシンポジウムや講演会を開く。 同協会は近く、県や県教委、県レクリエーション協会と実行委員会を設立、 詳細な日程や周知の手法など開催に向けた準備を進める。 (平成24年 5月18日付 福島民友新聞 1面)

平成24年 7月 福島県教育委員会教育長との協議

平成24年 8月 日本レクリエーション協会より開催期日決定通知
         様々な協議を経て、
         メイン会場を福島市にすることを内部決定し、
         福島市長に正式に開催(共同主催)の依頼

平成24年 9月 第66回福井大会視察団派遣
         福島県文化スポーツ局において福井大会視察

平成25年 1月 知事年頭の挨拶で全国レクリエーション大会開催に触れる
          委託旅行業者選定

平成25年 3月 全国種目別交流大会参加団体説明会、準備委員会設立

平成25年 9月13日~15日、21日・22日
         全国大会プレ大会兼ふくしまスポーツフェスタ2013開催
         福島市内開催 総合開会式・交歓の夕べ・研究フォーラム
         競技・実践種目(12種目)・スポーツ・レクリエーション体験ひろば

平成25年10月25日~27日
         第67回全国レクリエーション大会・福岡大会
         福島県視察団派遣・大会旗引き継ぎ

大会要項

第68回全国レクリエーション大会2014福島
開    催    概     要

1 目的
全国からの来訪者を迎え、震災と原子力災害後の福島県の姿を示すことで風評被害を払拭し、 福島県民が元気になるため、スポーツ・レクリエーションの素晴らしさや可能性、 人々の生活に対する恵みや効用等について広く周知する。
また、生涯にわたって楽しみ、喜びを味わえるスポーツ・レクリエーション活動をとおして、 全国からの来訪者と県民との交流を図り、今後の生涯スポーツ・レクリエーション等の振興と、 レクリエーション運動の活性化に資することを目的とする。

2 概要

(1)大会スローガン 福島に 集い咲かそう 笑顔の輪

(2)開催期間    平成26年9月19日(金)~21日(日)

(3)予定会場 メイン開催地 福島市
   県内開催自治体 福島市 伊達市 二本松市 郡山市 須賀川市 白河市
           会津若松市 喜多方市 相馬市 南相馬市 いわき市 猪苗代町
           柳津町 会津美里町 南会津町 新地町 大玉村 北塩原村

(4)主催 公益財団法人日本レクリエーション協会
      NPO法人福島県レクリエーション協会
      福島県 福島県教育委員会 開催自治体 開催自治体教育委員会

(5)共催 文部科学省 ほか

(6)後援 スポーツ・レクリエーション関係機関・団体等

(7)主管 第68回全国レクリエーション大会2014福島実行委員会

(8)協力 公益財団法人日本レクリエーション協会加盟団体
      NPO法人福島県レクリエーション協会団体正会員 他

(9)協賛 福島県の復興を支援し、大会の趣旨に賛同、協力する機関・団体等

(10)行事内容

行事名

予定会場

主な内容(案)

19

総合開会式 福島市音楽堂 開会式・表彰・アトラクション
(合唱、古関メドレー等)

19

交歓の夕べ 福島グリーンパレス 情報交換会・福島の芸能等

20
21

種目別全国交流大会 県内 スポーツ・
レクリエーション
施設
日本協会加盟各種目団体による交流大会

20
21

研究フォーラム コラッセふくしま こむこむ
AOZ(アオウゼ)等
ワークショップ等

19~21

特別行事協賛行事 同上・
県内 スポーツ・
レクリエーション施設
県民に向けたニュースポーツ・レクリエーション活動等の体験
趣旨に賛同して開催される事業等

20
21

特別協賛行事 県内 スポーツ・
レクリエーション
施設
大会の趣旨に賛同して開催する行事
(県レク団体種目等)

21

閉会行事 こむこむ 大会報告、大会旗引き継ぎ等

(11)目標参加者数 県外参加者 10,000人(延 30,000人)
          県内参加者 25,000人(延 70,000人)

参画予定種目
インディアカ  キンボールスポーツ  車いすレクダンス  コーフボール  3B体操
ボールルームダンス  スポーツ吹矢  ターゲット・バードゴルフ  
タッチラグビー
ティーボール   ディスクゴルフ  ドッジボール  
日本民踊  パドルテニス
フォークダンス  フライングディスク  
マウンテンバイク  ユニカール
レクリエーションダンス  スラックライン  ウオー
キング  オリエンテーリング  キャンプ
グラウンド・ゴルフ  
ソフトバレーボール  ダーツ  綱引  パークゴルフ
バウンドテニス  
武術太極拳  ペタンク  ユースホステル  木球  ラージボール卓球
クッブ  ラダーゲッター  マンカラ  スポーツテンカ  プラズマカー
総合型スポーツクラブ事業  親子体操教室(体育協会事業)  ウォークラリー(3会場)
体験ひろば(5会場)

交通のご案内

式典会場への案内図

開会式会場の駐車場のご案内

臨時バス時刻表(メイン会場-駅)

シャトルバスのご案内

会場・ホテルマップ一覧

福島エリア
郡山エリア
いわきエリア
会津エリア
白河エリア
相馬エリア

総合開会式・交歓の夕べ 各種ダウンロード

総合開会式プログラム

総合開会式出演者(団体)紹介

交歓の夕べプログラム

交歓の夕べ出演者(団体)紹介

うつくしま体験ひろばのご案内

その1 その2 その3

開催募集要項ダウンロード

開催募集要項

運営

特定非営利活動法人
福島県レクリエーション協会

〒960-8153
福島市黒岩字田部屋53-5
福島県青少年会館 5階
TEL・FAX 024-544-1886

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リンク集

(公財)日本レクリエーション協会

(NPO)福島県
レクリエーション協会

福島市レクリエーション協会

(独行)日本スポーツ振興センター

福島県

 

リンク希望のみなさま、

ご連絡ください。

 

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